• お家の中で運気を作用する場所「トイレ」でやってはいけない5つのこと

    by  • 2015年4月20日 • アンシェントメモリーオイル • 0 Comments

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    あなたのお家のトイレ、どのようにしていますか?

    トイレは玄関、水回りとならんで、
    その家の家庭運、健康運、美容運、金運などあるゆる運気の左右する場所といわれています。

    今まで当たり前のようにしていたことが
    もしかしたら運気を下げてしまう行動や習慣ということもあるかもしれません。

    今日はトイレでやってはいけないことをご紹介します

     

    トイレでやってはいけないこと

    1.トイレを掃除しない

    汚れたトイレで暮らしている人は、信用をなくしやすくなってしまいます。
    トイレは他の場所以上に悪い気がたまりやすいと言われています。
    なので、掃除に力をいれないと雪だるま式に運気が悪くなってしまいます。

     

    2.トイレで長時間すごす

    トイレは閉ざされたとてもプライベートな空間なので、
    なんだか居心地よく感じて必要以上に長く過ごしてしまうこともあるかもしれません。

    けれどもそれはNGです。

    トイレは「陰」の場所なのでその場に長くいることは運気をさげることにつながります

     

    ①トイレで雑誌や本を置いて読む

    トイレは「水」の気を司る場所でもあるので、「知識」を得るためのアイテムとは相性が悪く、発展運が停滞したり、若々しさを失う原因にもつながります。

     

    ②予定をたてる、考え事をする

    トイレにカレンダーを張っている人もいるかもしれませんが、実はNGです。
    陰の気が多い場所なので、計画したことに負のパワーが大量についてしまいます

    考え事もやめましょう。考えたことがマイナスの方向に進みやすくなってしまうからです。

     

    ③トイレでメールや電話

    マイナスの気が働いてしまい、相手との中が悪くなりやすいと言われています。

    3.便座のふたが開けっぱなし

    便座のふたを開けていると便器からどんどん悪い気がでてきてしまい、
    トイレ中を満たし、トイレを使う人に悪影響を及ぼしてしまいます。
    使用後はかならず閉めましょう。

     

    4.トイレにスリッパがない

    悪い気がつきやすい場所なので、トイレ専用のスリッパを用意しましょう。
    色はグレーや黒ではなく、暖色系のものを選びましょう。

     

    5.トイレを飾っている

    運気を上げるためによいとされるアイテムをトイレに飾ることはNGです。
    そしてものを多く置くのもやめましょう。ぶつかりあって空間の気がみだれやすくなります

    トイレに置いた方がよいものは、観葉植物やクリスタルです。

    また、香りのためにポプリをつかうこともよくありません。
    ポプリはドライフラワーと同様「枯れたもの」とされます。
    香りには芳香剤やアロマオイル(もちろんアンシェントメモリーオイルはバッチリです)を使いましょう。

     

    毎日使うトイレですから、ぜひとも運気アップの空間にしましょう!

     


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